アナウンスがうまいANAのパイロット2004年1月4日 朝8時30分のANAで米子から東京に帰る。アナウンスのとてもうまい機長が印象的だった。 「明けましておめでとうございます」に始まり、子供向けに「小さい頃からパイロットになりたかった」とか、「おじちゃんの仕事は、夢を運ぶことです」とか、聞き入ってしまった。 機長の語りかけに比べると、キャビンアテンダントのアナウンスは、なんだかファーストフードの店員のようだった。 自宅に着いて年賀状の整理をする。 暮らしANA,帰省,飛行機Posted by Asanao
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